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BEACH DIARY

2018年4月20日金曜日

8ヶ月はフルスーツ


1年のうち8ヶ月近くはフルスーツで過ごす徳島市内。そんな僕らの要求は「最低水温8度の海でも着脱、防水、運動性すべてにおいて完成度の高いもの」。


先ずはファスナーの誤動作を防ぐために施されたスナップボタンを”パチッ”と外します。


そして柔らかくて滑りのよいファスナーを”スッ”と横に開けます。


余裕の開口部からチタン合金層を施した最新の短起毛素材に、”サッ”と滑り込みます。

2018年4月15日日曜日

暑かった豊浜 -終章-


朝焼けの大会会場は静岡県豊浜海岸。


最近はとんと縁がない表彰台。


遠く御宿からの声援と、波打ち際の母の声援に応える少年2人。


CoCo壱カツカレールーティンで試合に臨む青年。



父の期待に見事応えた、手足が長いな...羨ましいな...少年。


まるで自分のことのように応援する人たち。


悔しさをかみしめ砂を持ち帰ろうとする青年。
※ボクは砂が大嫌いなので風呂に入るまではゼッタイ車に乗せない。


会場駐車場で、芋虫を素手で触れる青年を見掛ける。
※これわ凄い、隠し芸大会で披露できるレベル。


帰り道、伊勢湾岸自動車道の刈谷パーキングで食べたラーメン。
※普通パーキングエリアでラーメンの選択肢はあり得ないけど...おいしい。


さらに帰り道の芦屋。似たような車が停まっていたのでカレーを食べるまえに記念撮影。


芦屋のインディアンカレーは年に3回ぐらいしか行かないいきつけの店。
※駐車場に戻るとポルシェはいなくなってたけど、見た瞬間のリアクションが気になる。


最後に、今回選手たちがどんな波で試合をしたのか見てみましょう。



(-_-)ムリだろ

おしまい。


第52回全日本サーフィン選手権大会(2017)
静岡県磐田市 豊浜海岸
2017年8月23日(水)~8月27日(日)

2018年4月14日土曜日

暑かった豊浜 -序章-



朝6時に徳島を出発すれば、


12時10分発の鳥羽→伊良湖行きフェリーに余裕で間に合います。



所要時間は55分、運賃は6,690円。


伊良湖岬から赤羽根周辺までは30分程度、真夏のオンショアを交わす場所を選択すれば、当日夕方までたっぷりサーフィン出来ます。


ところ変わって...今回1週間滞在するホテルは浜松中心街。
ホテルから全日本の会場、静岡県豊浜までは東に30分、愛知県赤羽根周辺までは県境をまたいで西に1時間程度。
浜松周辺は波も小さく風もわるいので....自分の出番まで毎日伊良湖に通うことに。



キーパー鈴木でランチを食べたり、、


ヤングと伊良湖ビューホテルのビュッフェへ行ったり、、どこに行っても暑かった夏真っ盛り。





第52回全日本サーフィン選手権大会(2017)
静岡県磐田市 豊浜海岸
2017年8月23日(水)~8月27日(日)

2018年4月9日月曜日

スリランカ中部4日間



ミリッサから移動してきた翌朝のヒッカドゥワはいつもの感じ。



でも、その後のヒッカドゥワは小さくなって....この波に午後からの風が入ってしまうと結構ガッカリな感じに。


何十回食べたかわからないホテルの朝食は、まったく進歩がない。


とてもおいしい、攻撃的なハンバーガー。


毎日通うことになるコーヒーショップ。


さいごの2日間は、風邪でダウン気味... (╯︵╰,) まあそんな時もある。


おしまい。


サーフトリップ|スリランカ|メリッサ|ヒッカドゥワ 1月4日〜1月14日

スリランカ南部7日間


大きくはならない代わりに、風の影響も受けにくいメリッサ。午前中はほとんど貸し切りです。



他のポイントがオンショアにかわってくる午後からは人が集まり始めます。





4年連続のスリランカ。
今回はヒッカドゥワの喧騒を避けて空港から直接メリッサへ入りました。
ホテルはビュッフェ形式の食事付きなので、行動範囲は半径300m以内のくう・ねる・サーフィン。


サーフトリップ|スリランカ|メリッサ|ヒッカドゥワ 1月4日〜1月14日

2017年12月9日土曜日

砂上がりすぎ


波打ち際から堤防先端までの距離もどんどん短くなっていく。。
極寒ショアブレイクなんか絶対イヤ。

2017年12月4日月曜日

土佐路4DAYS










西川さんは居なかったけど、なんきんさんとちょっとお話しして先生と昼食へ。


残念ながらわらび餅は売り切れ。


11月29日〜12月2日